逆流性食道炎

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最近、いつも胸焼けがする。
脂っこい食べ物食べたわけじゃないのに・・・
それに口の中が酸っぱい感じ。

病院に行って診てもらおうかしら。


医師「おそらく逆流性食道炎ですね、胃酸を弱める薬出しますね。念のため今度胃カメラしましょう。」

胃カメラ当日。
医師「食道が大分ただれていますね。これは間違いなく胃食道逆流症(GERD) ・逆流性食道炎ですね。」

それから服薬をしながら通院しているけれど、治らない。
このままずっとこんな状態なのかしら・・・

これは当院に来られた患者様の実際にあった話です。

このような逆流性食道炎の症状でお悩みではありませんか?

  • 食後に強い胸焼けがする
  • 口の中が酸っぱい感じ・苦い感じがする
  • 風邪でもないのに咳が続いている
  • 喉に詰まるような感じや違和感がある
  • 夜によく目がさめる
  • 胸からのどにかけて焼けるような感覚がある

ツライですよね。
でも大丈夫です。
当院の施術であなたと同じように逆流性食道炎で悩んでいる方の症状が改善しています。
あなたと同じ逆流性食道炎で悩んでいた方の喜びの声をご覧ください。

逆流性食道炎・慢性膵炎で8カ月間調子が悪かったのが改善!

お客様写真
アンケート用紙

8ヶ月前、慢性膵炎・逆流性食道炎・胃炎・胆液の逆流と診断され、

脂質制限・投薬・食べ方をいろいろ気をつけてきましたが、まったく良くならず気落ちしていました。

ネットでいっぱい調べては、勝手に病気を当てはめてしまい不安な毎日でした。

神様にもすがる思いでここをホームページで知り、電車を乗り継いで7月後半にお世話になりに行きました。

何をされるのか分からないくらいあっという間に終わり、その翌日…8カ月間調子が悪かったのが嘘のように全く不快な症状がなくなっていました。

1週間ごとの施術で6回目には1週間普通に過ごせるようになっていました。

膵炎は治らない病気です。

エコーで石灰化した膵臓はもう元には戻りません。

でも「きっと大丈夫」と先生の言葉を信じ前向きにとらえるようになりました。

先生から教えて頂いた「みずぽっと」もテレビを見ながら毎日欠かしません。

ちょっと調子が良いと食べ過ぎて具合が悪くなっても、前みたいに負のスパイラルから抜け出せなくなることもなくなりました。

少しずつ間隔を空け、1ヶ月に1度の施術になることを目標に日々の食生活を楽しく遅れたらいいですよね。

この夏休み、家族と笑って過ごせたのも先生のおかげです。ありがとうございます。

まだまだお世話になりますがよろしくお願いします。

テキト〜にがんばります(笑

C・H様 埼玉県 40代女性 介護職

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

逆流性食道炎が改善し、食事をするのが楽しみになりました。

お客様写真
アンケート用紙

Q1 今までどのような事でお困りでしたか?

食欲不振・胃の不快感・お腹の張り・食後の灼熱感で困っていました。

Q2 その事によって、どのように感じていましたか?

食事のたびに不安。食事が楽しくない。

とにかく不安。

Q3 当院の施術を受けて、何が一番変化したと感じていますか?

Q1のことが全て改善し、食事が楽しくなった

Q4 あなた自身が(体が楽になった事で)氣付いたことはありますか?

以前は0時以降しか寝れなかったが、最近は10時半ごろに寝て7時くらいに起きるようになった。

便通が良い。

Q5 当院に来て一番うれしかった事はなんですか?

明日は何を食べようか考えるのが楽しくなった。

甘いものが食べられるようになった。

Q6 どういう方が、当院に来られるといいと思いますか?

病院に行き検査をしても異常がなかった方。

薬を何ヶ月も飲んでいるのに症状が改善しない方。

T・T様 福岡県 大学生 男性 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

逆流性食道炎、良くなりました!

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アンケート用紙

逆流性食道炎と診断され、喉の不快感や食べたいものが食べれずツライ日が続いていました。

優しく接していただき、家でもできるセルフメディケーションを教えてもらい、
症状が改善しました。

逆流性食道炎でお悩みの方はツライとは思いますが、症状改善のため頑張ってください。

S・A様 20代 女性 大学生

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

長く悩まされていた逆流性食道炎が良くなりました

お客様写真
アンケート用紙

今まで逆流性食道炎で困っていた。

痛みに悩まされて薬を飲んでも全然改善せずに悩んでいた。かんなり治療院の施術を受けて痛みが消えて体が楽になった。

1番嬉しかったのは、長く痛みに悩まされておりましたが、驚くほど調子が良くなったことです。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

逆流性食道炎の症状で胃から食堂のモヤモヤした違和感が改善しました。

お客様写真
アンケート用紙

慢性胃炎・逆流性食道炎と診断され、胃から食道にかけてのモヤモヤするような違和感と海外出張時・渡航帰国ともに直後に起きる下痢に悩まされていました。

リラックスできる雰囲気で、整体と鍼を併用して治療しました。
針は全くと言っていいほど痛くなく、都度の抵抗もないです。

T・I様 東京都 40代男性 会社役員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

逆流性食道炎でご飯が食べれないのが良くなりました!

お客様写真
アンケート用紙

逆流性食道炎・慢性胃炎と診断され、ご飯食べないのにお腹が空かない。
お腹が張って、胃がロックされていて、ご飯が食べれないことに悩んでいました。

元々食べる事が好きなのに・・・お腹が減らないことを他人に言えずつらかったです。
ダイエットに思われて。

食事をするのが苦痛で食べ物がなくなってしまえばいい!!と思ったこともあり、
とてもイライラしていました

治療をすることで、胃が持たれなくなり、
楽しく食事ができるようになりました。

旅行や友達との食事・飲み会が楽しみになりました。

西洋医学で異常ないと言われた方が来院されるといいです。
体は全てつながっていると感じました。

I・Y様 40代 女性 主婦・派遣社員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

どうですか?

みなさん一足先に逆流性食道炎を克服して、またやりたい事を思う存分できる身体を取り戻しています。

  • もう改善しないとあきらめている。
  • 症状は強いのに、病院では異常なしといわれている。
  • 薬以外の治療法を試してみたい。

そのような方は、一度当院にご相談ください。

ホームページ特典は毎月15名様限定となります。

※ホームページ割引適応の場合、初回は施術料金のみの8,160円となります。

高校生以下〜初見料2,040円
施術料6,120円(初回のみ初見料がかかります。)

※高校生以下はホームページ割引適応の場合、初回は施術料金のみの6,120円となります。

逆流性食道炎とは

逆流性食道炎は、自律神経が乱れる事で起こります。

自律神経は活動時に働く交感神経と、休息時に働く副交感神経とあります。

逆流性食道炎は交感神経の機能の異常亢進の時に起こりやすくなります。

そのため、自律神経の事を知っておく必要があります。

そもそも自律神経失調症とはどういうものなの ?

自律神経には交感神経と副交感神経の2つからできています。

よくアクセルとブレーキに例えれれるのですが、交感神経は活発に活動するときに働くアクセル のようなもの、そして、副交感神経は睡眠時やリラックスするときに働くブレーキのようなもの です。

健康であればこの2つは状況に合わせて切り替わり、バランスを保っています。

交感神経、副交感神経

それが食事やストレス、生活習慣などの影響でどちらかのバランスが崩れることによって、身体に不調 をもたらす。

これが自律神経失調症です。

自律神経は人間のあらゆる活動に影響しているため、自律神経が乱れることで、 ひどい肩こり・頭痛・めまい・耳鳴り・不眠・朝起きれない・脱力感、そういった症状がでてきいます。

病院では・・・

主に自律神経が乱れたことによって出てきた症状に対して薬を出されることが多いです。

今すぐこの症状をなんとかしたいと考える場合は、病院の薬が効けば症状を抑えるには有効な手段だと言えます。

ですが、薬を飲み続けていると、だんだん効かなくなったり、薬がきつくなったり量が増えたりするため不安になる方も多いようです。

鍼灸・整体では・・・

乱れた自律神経を整える施術を行います。

鍼灸では、ツボを使い経絡というエネルギーの流れるラインを調整することで五臓六腑を整え、整体では脳が入ってる頭蓋・自律神経 が通っている背骨の歪みを整えることで調整を図ります。

経絡・五臓六腑や頭蓋・背骨を整えることでその結果として自律神経が整い、出ていた症状の改善を図るというのが鍼灸や整体の考え方です。

そのため薬のようにダイレクトに症状に対してアプローチするのではなく、身体の中の環境が改善していくことで症状も良くなっていくため、改善までにはタイムラグがあります。

身体が正常な状態に戻ったにも関わらず症状が改善されない場合は、改善の速度よりも、 悪化する速度のほうが早い場合です。

この場合はいくら経絡・五臓六腑を整えたり、骨格を調整してもなかなか改善しません。

その場合は、あなた自身でも日常から経絡の流れを整え、自律神経を整えていく事でより改善しやすくなっていきます。

さらに当院では・・・

当院では、鍼灸や整体を使い自律神経を整えることはもちろんですが、あなた自身を変えいただ き、自分でも日常から自律神経を整えることができるようにお手伝いしています。

最終的には私が自律神経を整えるのではなく、あなた自身が自律神経を整えるようなる。

当院で行なっていることは、あなた自身があなたの力で改善していくためのサポートです。

さあ、つらい症状に囚われている状況から、自分の力で解放されましょう。

私がとことんお手伝いさせて頂きます。

逆流性食道炎とは

さまざまな原因により、胃の内容物が頻繁に食道まで逆流する状態が続き、胃液の中の酸のために、胸焼け・呑酸を中心とした症状が起きます。

他にも咳が出るなどの喘息様症状、喉の異物感、胸やけによる睡眠障害も多く起こります。

食後に胃酸胃液の分泌が盛んになった時や、前かがみになった時などに腹圧が上がった時に症状が出やすくなります。

一般的な改善法は

病院では

●くすり
●生活・食事指導
●手術

の3つがあります。

病院での主な対処法はくすりを使って行く事になります。

くすり

「胃酸を抑える薬」「胃酸を中和する薬」「食道粘膜を保護する薬」「食道の運動活発にする薬」が処方されます。

簡単に説明していきます。

●胃酸を抑える薬

PPI〜胃の壁にある塩酸を作り出す細胞に対して働きかけ、胃酸の分泌を抑える薬です。

H2ブロッカー〜胃液が分泌される組織、H2受容体に作用することで胃液の分泌を抑えます。

●胃酸を中和する薬

制酸薬といわれるもので、胃酸の酸性を中和する方向へ持っていきます。持続時間が少ないので、単体で使われることはなく、胃酸抑制剤と一緒に使われます。

●食道粘膜を保護する薬

胃粘膜保護薬とやばれるもので、損傷している組織に付着して、胃酸などの刺激から守る様に働く薬です。

●食道の運動を活発にする薬

消化管運動機能改善剤といい、下部食道括約筋・食道の蠕動運動に作用して、食道の動きをよくしていく薬です。

生活指導・食事指導

●食事指導

脂っこいもの・辛いもの・炭酸飲料・カフェイン・アルコールなど胃に刺激を強く与えて、胃液・胃酸の分泌を強める食べ物は取らない様に指導されます。

 

●生活指導

食後すぐに横にならない・寝るときは状態を少し起こして寝る、腹圧が上がる様な動作は避ける様に指導があります。

手術

食道が胃壁の細胞と同じ様になる「バレット食道」になると、食道がんになる確率が非常に高くなるために、手術が必要な場合があります。

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以上が一般的な対処法です。
ですが、実際のところなかなか改善しない方が多いのが実情です。

なぜ、あなたの逆流性食道炎は改善しないのでしょうか?

胃・食道だけを見て、自律神経や他の内臓との繋がりを見ていないから

私たちの体は、五臓六腑の働きにより営まれています。

肝・心・脾・肺・腎という五臓と、
胆・小腸・胃・大腸・膀胱・三焦という六腑。

この五臓六腑がバランス良く働いてくれることで、
不調のない、元氣な状態でいられます。

下の図が五行図といい、五臓六腑がバランスを取っている図です。

このバランスが崩れてくると病氣になっていきます。

例えば肝が強くなりすぎると、脾胃を弱めてしまうということが起こります。

上の図で言うと肝胆から脾胃に向かって矢印が出ています。

肝胆が強くなりすぎると脾胃を攻撃して弱めてしまう、という意味です。

これを五剋といいます。

 

逆流性食道炎はまさにこれが当てはまります。

胃・食道は脾胃の一部にあたりますので、「肝胆」が強くなりすぎる。

もしくは「肝胆」強くなりすぎるのを抑える役目の「肺大腸」が弱っていると、「肝胆」が強くなり、「脾胃」である胃・食道に症状を出すということが起きてきます。

このように胃や食道だけではなく、臓器機能の全体のバランスを考えて治療してけば、

逆流性食道炎は改善していきます。

逆流性食道炎への実際の施術は

上記の五臓六腑全体のバランスを考えた上で、
鍼治療をメインに整体をサブ的に使い調整していきます。

経絡と呼ばれるエネルギーの流れをいわゆるツボ・経穴を使い調整することで、
内臓の働きを活性化、機能が亢進しすぎの場合は抑制させます。

この経絡の調整は主に鍼を使いますが、鍼が嫌だという方は鍼なしで調整いたします。
※当院の鍼は非常に細い鍼、もしくは刺さらないテイ鍼を用いますので皆様安心して施術を受けられます。

ツボを使った内臓調整

経絡というエネルギーの通り道を利用した治療法で内臓の機能を正常化させていきます。

施術は鍼で行い(当院の鍼は非常に細い鍼、もしくは刺さらない鍼を用います)、サブ治療として整体を行います。

当院で行う鍼は

①高麗手指鍼

高麗手指鍼は鍼灸の師匠である、小松隆央先生から伝授された小松式高麗手指鍼術という、
手指に鍼をする事で自然治癒力を活性化し症状を改善させる方法です。

手に鍼・灸などを行うことで、通常の鍼灸術では対応できない疾患にも対応できます。
内臓疾患から難病まで対応できる素晴らしい鍼灸術です。

高麗手指鍼についてはこちらを参考にしてください。
小松式高麗手指鍼術とは

②刺絡療法
主に自律神経をしっかり調整するために行います。
指先爪の近くに自律神経のスイッチにもなるツボがあるので、 そこに鍼をする、もしくは持続的に刺激のできるパッチを貼り付けます。

③アキュゾーン療法


身体にある経絡というエネルギーの流れを利用して治療します。 当院で行う鍼では、一番一般的な方法です。

整体により体の捻れ・歪みをとって内臓を活性化

捻れや歪みがあると全身の循環力が低下してしまい、
血液やリンパ液などが滞りやすくなります。

結果、内臓の機能が低下していることもあります。

背骨が歪んでいると、自律神経の働きに支障をきたし、
内臓の機能が落ちてしまいます。

また、食道裂孔ヘルニアにより逆流性食道炎が起きている場合は、
整体による調整が主な処置になっていきます。

鍼にしても整体にしても非常にソフトな刺激の調整になります。

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どちらの治療も、内臓・五臓六腑のバランスをとることで、
結果的に自律神経のバランスを正常化させることを目的としています。

通院の目安

よく、どれくらいで逆流性食道炎が良くなりますか?と聞かれます。

申し訳ありませんが、どれくらいで良くなるかという事ははっきり分かりません。

逆流性食道炎と言っても症状の強弱、発症からの期間、その方の生活習慣など、条件がバラバラなので個人個人で変わってきます。

ただ、これくらいの間隔で通院すると改善しやすい、ということは経験上お伝えできます。

おおよその治療期間は2〜3ヶ月になります。

ギックリ腰や寝違えのように1、2回施術をすれば良くなるものと違い、中長期的な視点で施術計画を立てていくことが必要になります。

その間の施術ペースは1クール5回までは週2回ペースで通っていただいた場合の方が、改善度・改善スピードも速いです。

3〜5回までの施術で改善の兆しが見られる場合は、継続施術でより改善が見込めます。

実際に改善するのか

当院に訪れる方は医療機関で治療しても改善できなかった方ばかりです。
・薬を飲み続けていても変わらない。
・一生このままなのではないか。
・どこ行っても治らないだろう。
そう思いながらも、また元氣に仕事をしたい、遊びたい。

という思いで来院される方が多いです。

実際の成果として、9割・10割改善する方もいれば、
7割程度の改善の方もいますし、5割くらいの方もいます。

ただ、どんな方でも、
最短・最速で逆流性食道炎が改善するよう、常に技術の研鑽に勤めています。

可能性は早めに施術を始めるほど広がります。
落ち着いて検討し、心が決まりましたら1日でも早くご相談ください。

5つの理由当院が選ばれている

自律神経の専門家だから

当院は自律神経の乱れが原因と考えられる、自律神経失調症、起立性調節障害、過敏性腸症候群といった悩みを抱える方が遠方からも来院されます。

通常の整体院でこういった症状の方が来るのは稀なため施術経験も少なくなりますが、私は移転前の東京での施術も含めるとのべ000人もの自律神経の乱れに苦しむ方を施術してきた専門家です。

今まで受けたことない施術だから

鍼灸院も整体院も星の数ほどありますよね。

さらに整骨院やカイロプラクティック、マッサージといったお店も合わせるとものすごい数です。
自律神経の乱れにお悩みの方はいろんなものを試されて、それでも改善せず当院にたどり着いたという方がほとんどです。

そんな方にも施術後には「今まで受けたことのない施術です」と言っていただけます。

鍼灸もちょっと特殊な鍼を使います。整体もびっくりするほどソフトです。

施術後の体の変化に驚かれるとおもいますよ。

原因不明の症状に多く対応しているから

病院で検査をしたけど原因がわからなかった。

お医者さんに「異常なし」といわれてもつらい症状は改善されませんよね?
ですが、病院の検査で異常がなかったということは重篤な病気ではなかったということです。

病院の検査で見つかるような病気ではなかったけど、体には何かしらの乱れがあり、それが不調のなって体に現れております。

原因不明といわれてしまった症状をお持ちの方こそ当院にご相談ください。
以外は原因が見つかるかもしれませんよ。

武学のインストラクターもつとめる知識と技術力

全国の整体師、鍼灸師が学びにきている「武学」という技術、考え方があります。

この武学をもちいることで、あなた自身が自律神経の乱れを整えることができるようになります。

私はその武学を伝えるインストラクターの資格を有する。日本でも数少ない鍼灸師の一人です。

自分で自律神経を整えられるようになるから

当院の考え方の根本にある「武学」

これは健康な状態に自分自身に整えることができるために必要なものです。

具体的には

「息」呼吸、「意」意識、「態」姿勢、「動」動き、「言」言葉、「食」食事

この6つの要素を使い、自分自身で自律神経と整えることができるようになっていただきます。

当院が初めての方へ

当院は、他ではなかなか改善しづらかった方たちが多くいらしています。

症状だけを抑える、症状の出るところを取り除く…
ということを繰り返し、自然治癒力が発動しなくなり、
ツライ心身の不調に悩んでいる方々を施術しています。

その症状が出た体の環境を考え、
その環境を変えていくお手伝いをしています。

東洋医学の施術はジワジワと体の中の環境を変えていった結果、
ツライ症状が改善されていく…という事になります。

常に最善最速で良い結果が出るように全力を尽くしておりますが、
1回・2回での体の改善を求める方には向いておりません。

逆に、今悩んでいる「痛み」「つらさ」を体の中の環境から改善していきたいという方は、是非ご連絡ください。

施術は患者さんとの協力作業です。

逆流性食道炎を克服していきましょう。

逆流性食道炎が改善し、食事をするのが楽しみになりました。

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Q1 今までどのような事でお困りでしたか?

食欲不振・胃の不快感・お腹の張り・食後の灼熱感で困っていました。

Q2 その事によって、どのように感じていましたか?

食事のたびに不安。食事が楽しくない。

とにかく不安。

Q3 当院の施術を受けて、何が一番変化したと感じていますか?

Q1のことが全て改善し、食事が楽しくなった

Q4 あなた自身が(体が楽になった事で)氣付いたことはありますか?

以前は0時以降しか寝れなかったが、最近は10時半ごろに寝て7時くらいに起きるようになった。

便通が良い。

Q5 当院に来て一番うれしかった事はなんですか?

明日は何を食べようか考えるのが楽しくなった。

甘いものが食べられるようになった。

Q6 どういう方が、当院に来られるといいと思いますか?

病院に行き検査をしても異常がなかった方。

薬を何ヶ月も飲んでいるのに症状が改善しない方。

T・T様 福岡県 大学生 男性 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

逆流性食道炎・慢性膵炎で8カ月間調子が悪かったのが改善!

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8ヶ月前、慢性膵炎・逆流性食道炎・胃炎・胆液の逆流と診断され、

脂質制限・投薬・食べ方をいろいろ気をつけてきましたが、まったく良くならず気落ちしていました。

ネットでいっぱい調べては、勝手に病気を当てはめてしまい不安な毎日でした。

神様にもすがる思いでここをホームページで知り、電車を乗り継いで7月後半にお世話になりに行きました。

何をされるのか分からないくらいあっという間に終わり、その翌日…8カ月間調子が悪かったのが嘘のように全く不快な症状がなくなっていました。

1週間ごとの施術で6回目には1週間普通に過ごせるようになっていました。

膵炎は治らない病気です。

エコーで石灰化した膵臓はもう元には戻りません。

でも「きっと大丈夫」と先生の言葉を信じ前向きにとらえるようになりました。

先生から教えて頂いた「みずぽっと」もテレビを見ながら毎日欠かしません。

ちょっと調子が良いと食べ過ぎて具合が悪くなっても、前みたいに負のスパイラルから抜け出せなくなることもなくなりました。

少しずつ間隔を空け、1ヶ月に1度の施術になることを目標に日々の食生活を楽しく遅れたらいいですよね。

この夏休み、家族と笑って過ごせたのも先生のおかげです。ありがとうございます。

まだまだお世話になりますがよろしくお願いします。

テキト〜にがんばります(笑

C・H様 埼玉県 40代女性 介護職

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

長く悩まされていた逆流性食道炎が良くなりました

お客様写真
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今まで逆流性食道炎で困っていた。

痛みに悩まされて薬を飲んでも全然改善せずに悩んでいた。かんなり治療院の施術を受けて痛みが消えて体が楽になった。

1番嬉しかったのは、長く痛みに悩まされておりましたが、驚くほど調子が良くなったことです。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

逆流性食道炎の症状で胃から食堂のモヤモヤした違和感が改善しました。

お客様写真
アンケート用紙

慢性胃炎・逆流性食道炎と診断され、胃から食道にかけてのモヤモヤするような違和感と海外出張時・渡航帰国ともに直後に起きる下痢に悩まされていました。

リラックスできる雰囲気で、整体と鍼を併用して治療しました。
針は全くと言っていいほど痛くなく、都度の抵抗もないです。

T・I様 東京都 40代男性 会社役員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

ホームページ特典は毎月15名様限定となります。

※ホームページ割引適応の場合、初回は施術料金のみの8,160円となります。

高校生以下〜初見料2,040円
施術料6,120円(初回のみ初見料がかかります。)

※高校生以下はホームページ割引適応の場合、初回は施術料金のみの6,120円となります。

施術の流れ

よくある質問

施術は痛くないですか?
ご安心ください。
当院で行う鍼灸は、霞のようにとても細い鍼か、刺さない鍼である「テイ鍼」を主に使用します。
手の鍼の刺激は、ほんのちょっとだけチクっとしますが、小学生のお子さんでも平気で受けられる程なので全く心配はいりません。

整体「真体療術」は、骨格を無理に動かして矯正したり、関節をボキボキ鳴らすようなことは一切いたしません。
非常に安全な整体で、子供からお年寄りまで施術を受けることができます。

何回くらいで改善しますか?
症状にもよりますし、軽度か重度かにもよります。
またその方の自然治癒力がどれほどかによっても変わってきますので、 一概にお伝えすることはできません。
ですが、多くの方は3、4回ほどで体の変化を体感し、 改善するまでの期間はおおよそ2・3カ月です。
どのくらいのペースで通えばいいですか?
初めは間隔をつけて通っていただいた方が、同じ回数の施術をしたとしても良い結果が出ます。 何事も初めが肝心です
普通の鍼灸と何が違うのですか?
当院で行う鍼灸は、

・高麗手指鍼〜手指に鍼をして脳・内臓を中心とした全身の調整をする。
・井穴刺絡〜指先にあるツボを刺激して、自律神経のバランスを整える。
・アキュゾーン療法〜少ない数のツボ(経穴)で、脳・自律神経・内臓のバランスを整える。

という3つの鍼灸術を状況に応じて使い分けながら施術しています。
特に高麗手指鍼術は九州で行なっている鍼灸師はほとんどいない、とても効果の高い施術法です。

武学とはなんですか?
武学とは2,500年前には既に存在していた原理原則であり、その性質上皇帝や軍師などの国の最高統率者に受け継がれてきたものです。

心・意・体の3つのバランスをとることで、自分を知り無我の境地に至り、自分自身の『軸』を創る。
自律神経の乱れにに何が関係するのか?ということだと思いますが、
自分の軸を創り、ニュートラル・本来の自分の状態でいられる時間が増えると、 人の身体・心は勝手に良い方向に向かっていきます。

雑誌「からだにいいこと」の内臓特集で内臓治療とセルケアに関する取材を受け、アドバイザーとして掲載されました。

福岡のラジオ局「コミュニティ天神」に出演させていただきました。

さいごに、逆流性食道炎のあなたへ

逆流性食道炎になり、強い胸焼けが常時する。

睡眠も胸焼けなどで妨げられる。

ツライですよね。

 

このままこの症状と付き合わなければいけないのかな・・・

薬も飲み続けなければいけないのかな・・・

 

不安ですよね。

 

でも、もう大丈夫です。

当院の施術が、あなたのツライ症状をきっと良くしていきます。

 

一緒に逆流性食道炎を改善していきましょう。

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0120-934-895

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受付時間
10:00~21:00 (最終受付20:00)
定休日
日曜日

〒810-0073福岡県福岡市中央区舞鶴3-1-13 さくらビル5階